低所得者は野菜不足?!

ロールキャベツ…

どうも。

以前から「肉食男子」やら「草食男子」といったものが

言われていましたが、ちょっと前までに「ロールキャベツ男子」なんて言葉が

流行ってましたね…!

なんじゃそれって思いましたが(笑)

草食=野菜好きという勝手な印象がありますが、

今回は「低所得者は野菜不足?!」という内容についてです。

低所得者は野菜不足?!

低所得者 野菜不足 投資

3年ほど前の調査結果でこれが話題になりました。

結論からいうと

低所得の人ほど生鮮食品を取得していなく野菜不足という

ことが分かったそうです。

特に傾向としては

「働いている人は生鮮食品をあまり買わない」というのも背景にあるとか。

調査によると

40代~60代では9割以上の方々生鮮食品を常に購入しているとのことですが、

20代では最低の割合になったとか。

特に20代では「コンビニエンスストア」に行く傾向が強く

多い層で「週に3~4回行く」というのが4割近いそうです。

また経済的理由?

世帯の年間収入を「200万円未満」「200万円以上600万円未満」「600万以上」

3つに分けたところ以下のようなことがわかってきたようです。

●野菜類の摂取量は、男性では200万円未満と200万円以上

600万円未満の世帯で少ない。

●肉類の摂取量は、男女とも200万円未満が少ない。

●魚介類の摂取量は、男女とも大きな差はみられなかった。

●果物類の摂取量は、男女とも200万円未満の世帯で少ない。

という結果となり、こちらのデータでは

低収入層では、野菜・肉類・魚介類・果物の摂取量は少ない傾向が見られました。

将来への不安からか…

どうやらその原因については「将来への不安」からきている可能性もあるとか

20代男女と40代女性では「収入や将来の生活設計について」の不安が多くあり

栄養を摂取するためにお金を払うことを抑えている可能性は大いにあるとのこと。

経済的に苦しい時は、まずは食費を詰めると誰もが考えます。

誰しもが不安があると思いますが

自分の健康はまずは自分で守ることは大事だと思います。

「身体は資本」なので無理してて食べることを控えて節約しても

病気にかかってしまったりしたらそこで治療費がかかってしまうので

本末転倒です…。

将来の経済的な不安があるからこそ、今の生活を見直し生活を充実させて、

健康でまずはいることですね。

食べることも自分への投資ですね。

それでは

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2017年5月時点における管理人の総資産割合と資産の推移。5月の「仮想通貨全体の爆上げ」により資産が200万から2900万に急増。14.5倍になりました。




2017年後半以降について、ビットコインやリップルはこれ以上極端な上昇は見込めないので、フュージョンコインに資金を移動。チャートの上昇を待っています。

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