救世主?!ソーシャル・スーパーマーケットとは

海外…

このブログを書き始めて投資関連について勉強をし始めたら

海外の情勢もチェックするようになった投資初心者です。

投資するうえでは当たり前だと思いますが(笑)

その時に知ったこんなサービス

「ソーシャル・スーパーマーケット」

これはいったい何なのでしょうか?

救世主?!ソーシャル・スーパーマーケットとは

イギリス 投資家

こちらはイギリスにあるお店のようです。

どうやらイギリスの財政赤字を見直そうと「財政健全化」を行うことと

なったのですが、これは「福祉」や「公共サービス」を削減する対策でも

あり、こちらのサービスを利用している人達は大きくダメージを受けているようです。

またこちらのサービスを利用しているのは「障害の方達」や「低所得者」の方が多いようです

…。

その影響で「フードバンク」と呼ばれるものがどんどん増えている状況らしいです。

※フードバンクとは品質には大丈夫だが、賞味期限が近かったり形が潰れてしまっているなど

 を集めてそれを無料で配布する施設の事のようです。

ただこのフードバンクがあまりにも利用者が増えているのに対し、

これ以上負担を負うことは不可能だっだと言います。

そこで「ソーシャルスーパーマーケット」が登場したとか!

どんなものかと言いますと

フードバンクを使っている層向けに限定した会員制のスーパー。

お店のスタッフの半分以上は医療や福祉専門者となっていて

集めた食品を処分される予定の商品を最大で70%まで割引して販売している店のことです。

このサービスが海外では救世主とも呼ばれているそうです。

ヨーロッパの一部ではすでに取り組んでいるところもあるとか。

ですが社会問題として貧富の格差が拡大しているそうです…。

今後こういったサービスで変わってくれればいいですが…。

それでは





2017年5月時点における管理人の総資産割合と資産の推移。5月の「仮想通貨全体の爆上げ」により資産が200万から2900万に急増。14.5倍になりました。




2017年後半以降について、ビットコインやリップルはこれ以上極端な上昇は見込めないので、フュージョンコインに資金を移動。チャートの上昇を待っています。

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