【投資とギャンブルってどう違うの?】

投資とギャンブルの違い

どうもこんにちは.

20代「投資童貞」ブログです。

今回はいろいろと投資するにあたってちょっと気になることをいろいろと調べたので

そこら辺をブログに書いていこうと思います。

ふと思ったのが投資ってギャンブルと変わんないのでは?という疑問です!

良く聞くのが

投資なんてギャンブルと同じ」「しょせんはおカネに余裕のある人がやるもだ」とか

ギャンブルと同じだと思っている人がいるの人が多いのか、マイナスなイメージがなんかある気がするですね…投資には。

色々見てみてみると

投資とギャンブル

色々見てみてみると野村総合研究の調査したアンケートで投資のイメージを聞いたところ

上位には「リスクが大きい」「不安・心配」などマイナスな言葉が半数以上らしいですね…

やはり「損をする」というのが怖い人が多いんですね。初心者投資をするにはこの壁をやはり越えなければいけないのですね。

特にそのアンケートでは「投資ギャンブルである」という意見は4人中1人は思っているらしいです。

やはり重なる部分があるのでしょうかね…

調べた結果わかりやすかったのがこれ!

ギャンブル=「一部の人が勝利・大多数が敗退」

投資(株式投資・自分)=企業(己)が成長すればみな儲かる

まあ一概にはいえないと思いますが、投資は未来が良くなると思って「お金」預けてるということ。

とてもシンプル!

言葉に気を付ける!

投資で気をつける言葉

言葉も気を付けた方がいいですね。

「勝った」「負けた」っていう言葉がギャンブル感がでているかも…

ということでこのブログでは「勝った」「負けた」という言葉は使いません。

「利益」「還元」「損失」とかそんなとこですかね。

人それぞれ意見はあるかと思いますが、一個人といて受け流して頂ければと思います。





2017年5月時点における管理人の総資産割合と資産の推移。5月の「仮想通貨全体の爆上げ」により資産が200万から2900万に急増。14.5倍になりました。




2017年後半以降について、ビットコインやリップルはこれ以上極端な上昇は見込めないので、フュージョンコインに資金を移動。チャートの上昇を待っています。

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