東証一部上場企業の配当利回りベスト3

東証一部上場企業の配当利回りベスト3 

東証一部上場企業の配当利回りベスト3

長期の株式投資を行う上での楽しみに「配当金」というのがあります。

株主優待ももちろん楽しみですが、年に2回ほど(企業による)だいたい

配当金がもらえます。最初に頭に浮かぶのは…「一番配当金が貰えるところがどこだ?」

というところでしょう。

ということで現時点2016年7月時点で配当金が高い企業ベスト3を調査します。

上場している企業は数多くありますので今回は東証一部に上場している企業の

配当金とします。

東証一部上場企業の配当利回りベスト3 です!

アサツーディ・ケイ(9747)

アサツーディ・ケイさん。通称ADK。大手広告代理店さんです。

私が調査した時は配当利回り7%前後。と高めです。

最低購入金額も2,41,300円となります。

なので配当金としては100株保有していれば15,000円程付与されるという計算になります。

これはなかなかの高配当ですね。

営業益も好調のようなので今後の高配当継続が期待できるようです。

丸三証券(8613)

丸三証券さんはいつも高配当銘柄として名を挙げております。

最低購入金額は91,000円ほどで利回りは6%前後。

なので年間に100株保有していれば5,000円程付与されるということになります。

丸三は証券会社の中でも業績に続伸は期待されているようです。

今後も高配当を期待できそうです。

いちよし証券(8624)

またまた証券会社さん。

最低購入金額は71,000円ほどで利回りは7%前後。

なので年間に100株保有していればこちらも5,000円程付与されるということになります。

また去年はいちよし証券は9月15日に今期『創立65周年記念配当』を実施すると発表し

記念配当も含んでいるようです。

業績によって配当金も変わってきますので

各企業の業績もチェックしておかないとですね。

配当金も投資の一つの楽しみとして投資生活を楽しみましょう!





2017年5月時点における管理人の総資産割合と資産の推移。5月の「仮想通貨全体の爆上げ」により資産が200万から2900万に急増。14.5倍になりました。




2017年後半以降について、ビットコインやリップルはこれ以上極端な上昇は見込めないので、フュージョンコインに資金を移動。チャートの上昇を待っています。

[`google_buzz` not found]